全員失格・母親のメス豚セックス調教記録 無料ネタバレ 1話

 

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私は彼の勃起の中程までを口に含んで窄めた唇で扱き、息苦しくなると、舌で幹を舐め上げ、指で扱くようになっていた。

 

ムグッ。ブチュッ。ヌチャッ。ピチャッ。

「んぐ…んんっ…ハアァ…」

「あ…ん…んん…」

「く…ハァ…」

ピチャピチャ…ジュルジュル…ピチャ…

 

互いに快感を送り込むように、互いの性器を口で愛撫し合う淫猥な濁音が、一層性的興奮をそそる。

 

 

 

「わ、で、出る」

 

彼が私の女性器から口を離して小さく叫んだ。

 

グチュ…ジュブジュブ…グチュグチュ…

「ん…ハアハア…あ…んっ…あ、あ、あ…」

「む…んん…ちゅ、ん…」

パンパン

 

 

私の口の中の勃起が急に膨らんだかと感じると、精液が激しく迸ったのだった。

 

 

口一杯に、何とも形容しがたい精液の味と匂いが籠った。

 

 

 

不気味な味と匂いだったが、厭だとは感じなかった。

 

 

 

私は勃起の先端を口に含んだまま、精液を飲み込み、窄めた唇で幹を扱いて、尚も噴出する精液も飲み込んだ。

 

 

「あっ…ん…ハアハア…あぁ、あ、あ、あんっっ…」

「…ハ…ん……ん…ハアハア…」

「んあっ、んん…あ、あ、あっっ…ぁああっ!」

「うぅ…ハッ、ハッ…ん…う、う…」

 

「くすぐったいよ」

 

恥ずかしそうに腰を引き、私の口のから勃起が抜け出た。

 

 

 

「わ、私っ、し、したい」

 

 

何故か、その時セックスしたい衝動に駆られた私は、それを言葉にしていた。

 

 

 

本能的に、いや、肉体的に感じたからだったのだろうか。

 

そして彼は母親を犯し中出しした。

 

 

続きは本編で。

 

 

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