全員失格・母親のメス豚セックス調教記録 無料ネタバレ 3話

全員失格・母親のメス豚セックス調教記録3話の見どころとネタバレ

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ベッドルームに籠もった途端、母親をいきなり突いたようだ。

 

『あ、ああっ!?』

 

母の喘ぎが、ベッドの軋む音が。

 

『ほれほれほれっ!』
『あぁぁああっ!? 』

 

あまりにも簡単に快楽へ落ちた母親は、息子との交尾を悦んでいることが分かる。

 

『クッ、出るっ!』

 

『ナカ、ナカはダメっ、あっ』

 

だがそれは言葉だけと。

 

『本当は欲しいクセにっ……くっ』

 

『あ、……ああっ、ちょうだい、ナカに、ちょうだいぃぃ』

 

白状した叫びが、悦びを讃えている。

 

『あぁ! あなたイイわっ、もっと私をイカせてぇぇ!』

 

『このっ──淫乱女め!』

 

『ひ、はっ、イクッ、イグゥゥ……!』

 

家中に響く淫らな母の喘ぎは、夫に抱かれていたときよりも激しかった。

 

 

実の息子によって、若い男の素晴らしさに目覚めてしまった、

この後……呼び出されるたび、自ら悦んで股を開いたらしい。

 

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しかし、避ける訳には行かなかった。

 

近い内には身体の交渉をしなくてはならないと理解していた。

 

「うっ、あ・・・」

 

小さなナイトスポットで照らされているだけ薄闇の中身体にのしかかるものがあった。

 

目を開いても、酔いが目の前にある像を、ぼんやりとしか識別させてくれなかった。

 

「ハア、ハア…」

 

だが聞える荒い息遣いと、無理に股を開かされていく動作だけはわかった。

 

「いっ、いや、いや」

 

「あっ、いやー、よしてー、いやああー」

 

 

 

続きは本編で。

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