おねえさんとなつやすみ ネタバレ無料【お姉ちゃんに中出し】

こんにちは。
ペロンスポンポンペロスです。

 

今回はおねえさんとなつやすみの見どころとネタバレをお伝えします。

 

エロいシーンが多いおねえさんとなつやすみ。最高の漫画です!

 

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おねえさんとなつやすみ

 

 

ベッドに腰掛けた。

 

お姉さんの手が、少年の股間を弄った。

 

お姉さんの手が少年のペニスをズボン越しに触ると、少年にペニスがガチンガチンに硬くなっている。

 

「結構大きんだね」

 

「お姉さん。大きくなりすぎて痛いよ…」

 

「いいのよ、全部あたしに任せて」

 

そしてお姉さんは服を脱がせた。

 

そしてお姉さんは照明を落とした。

 

「ねえ。明かりつけて。お姉さんの裸が見たいんだ」

 

「え、恥ずかしいよ。うんでもいいよ」

と言いながらも、照明を明るくしてくれた。

 

胸元に柔らかいに肉が当たる。気持ちがいい。

(ああ、すごい、おっぱいだ…)

少年は初めて見るお姉さんのおっぱいに感激している。

「舐めて」

お姉さんは少年に乳首を舐めることを要求する。

 

「はぁぁぁん」

お姉さんは可愛い喘ぎ声をあげた。

「あん、すごい、いい、いいよ」

 

 

「あん、ねえ、今度はお姉ちゃんに舐めさせて」

そういってお姉さんは少年の乳首とペニスを舐め始めた。

 

ピチャピチャ…ジュルジュル…ピチャ…

ぐちゅぅぅ……

 

イヤラシイ音を立てながら少年のペニスをしゃぶる。

「あっ、お姉さん、そこ…ダメ」

 

少年は初めての快感に気が狂いそうになった。

 

それをみたお姉さんは「この子可愛い♪」と思い、さらに少年のペニスを虐める

 

 

裏筋をツツーと舐め上げ、亀頭の反りをグルリと舐める。

 

その度に少年は女の子のような喘ぎ声をあげ、ビクビクと痙攣した。

 

「お姉さん。もう出ちゃう」

少年は絶頂を迎えようとしている。

 

 

「いいよ。お姉さんのお口の中で出して。飲んだげる」

 

 

そう言われて少年はお姉さんのお口の中で濃い精子をドビュドビュ出した。

 
 

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